2009年07月18日

八幡野ダイビング 2009/6/27

すっかり忘れていました!
八幡野で潜った記録を書き忘れていました(>_<)

以下、ダイビングの防備録です。興味のない方はスルーでm(__)m

八幡野で潜ったのは、断食明けの帰宅日、6月27日のことでした。
26日に、「明日のお天気がよさそう・・・断食中は止められたけれど、断食明けなら問題ないでしょう」と思い付き、宿備え付けのPCで宿近く八幡野港にあるダイビングショップを検索。
ダイビングショップが有るのは、散歩途中で見つけていたんですよね。
26日15時過ぎに電話連絡。
「明日、ひとり、ファンダイビングをお願いできますか?」と聞いたところ、即OKのお返事が(^^)
「10時過ぎくらいに伺います」と予約して電話を切りました。

27日、宿での食事は9時から。
お土産に自然酵母で作られたパンをいただき、10時ちょっと前に他の人たちより一足早く(10時と10時半に送迎バスあり)徒歩で八幡野港に向かいました。

ダイビングショップには予定通り10時5分ごろ到着。
「ファンダイビングは美々さんお一人ですよ」
他に何組か体験ダイビングの方がいるそうでした。

急遽思い付いてのことなので、今回はダイビングの道具は何も持っていません。
ウェットスーツ用に水着一式と「もしかして潜れたら嬉しいな〜」と思って断食に来る前に購入したラッシュガード(ウエットスーツの下に着るもの)、ドライスーツ用にロングTシャツとスエット等の身にまとうものだけ持参していました。

今まで2回行った大瀬崎ではドライスーツを借りましたが、今回は水温が上がってきたとのことで5mmのウェットスーツをお借りしました。
それでも「寒いといけないから」ということで、フードベストも一緒にお借りして着ました。
八幡野のタンクはスチール製。
ウェイトは4キロ装着、途中海中で石をBCのポケットに入れたことで安定したので、5キロ装着。

八幡野でお世話になったダイビングショップでは、レギュレータのマウスピース(酸素を吸うために口にくわえる部分)を、毎回のレンタル使用後に煮沸消毒&アルコール消毒を行っているそうです。
多分他のショップでは水洗い程度。
こんなサービスは良いですね(^^)

当日は2本潜りました。
2本ともビーチから歩いて潜る形です。
もちろんガイド付き&1対1です。
気温は29℃、水温 水面21℃ 水底17℃
透明度は6〜15m。
1本目の深度は14m、潜水時間は40分。
2本目の深度は16.8m、潜水時間は43分。
今まで潜った中で最高の透明度!凄くよく見えます!
1本目より2本目の方が若干白く濁ってきましたが、それでも良く見えました。
沢山魚を見たので覚えていないくらい(笑)

潜った後には“ログブック”と言って、その日の記録をつけるノートが有って記載します。
講習の時には講習の内容等記録するのですが、遊びであるファンダイビングですと見た魚等を記入していきます。
ガイドに教えてもらった魚だけでも、マツカサウオ(あごの下のところが暗いところだと光る)・ネンブツダイの群れ・ミノカサゴ・コケギンポ(小さな魚で巣穴から顔を出しています)・アオウミウシ(綺麗な青!)・キンギョハナダイ・ダンゴウオ(これは可愛い!)・イタチウオ・ハナアナゴ・タカノハダイ・ヒラメ・クマノミ(ニモでお馴染み。でも大きかった!)。
自分で分かった魚では、アジ・タイ・イトヨリ・・・食べられる魚しか分からないのが情けないw

1本目と2本目の間にお昼休憩(宿で頂いたパンでお昼ご飯)を挿み、とっても楽しいダイビングでした。
コーヒーはショップで飲み放題でした。
八幡野なら日帰り可能。伊豆高原駅近くには日帰り温泉はあるし、駅から反対にはなっちゃうけど、DHCの施設はあるし。
更衣室は漁業組合か何かが作った施設を他のダイビングショップを含めて借りる形でした。
ドライヤーの備え付けがないので、次回行く機会が有るならば持参せねば。

帰りは駅まで車で送迎していただきました。
楽しかったのでまた行きたいポイントです。
これでトータル9・10本目、合計潜水時間は5時間23分(ログブックに記載していく欄が有るんです)。

時計7時晴れ
posted by 美々 at 09:43| Comment(2) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・コース 受講

スキューバ・ダイビングの“初めの一歩”の「オープン・ウォーター・ダイバー・コース」(以下OW)受講後、スキルをアップするコースが色々あります。
通常は「アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース」(以下AOW)を受講となります。
AOWはOWが取れればすぐに受講でき、16あるプログラムの内、水中ナビゲーション(海中で目的地に正確にたどりつくための練習)、ディープダイブ(OWでは18mまで潜れるところが、アマチュアで規定されている30mの深度まで潜れるようにする練習)が必須、他3つの計5つプログラムを受講すれば認定となります。

OW受講後すぐにAOWを受講しようと思ったのですが・・・
「自前のスーツを持っていないとだめ」とスポーツクラブのインストラクターに言われてしまいました。
深いところに潜るので、安全性を考えるとレンタルだとちょっと・・・ってことらしいです。

今、仕事が休止している状態なのに、何万もする(ちょっと良いドライスーツの見積もりを出してもらったら21万!)ものは買えません(>_<)
といって、あまりOW取ってから次のダイビングまで間を空けたくない。

遊び、といっても独りじゃ潜れないのでガイドさんが付く“ファン・ダイビング”で慣れるというのも有りですが、折角ですからスキルアップになるようなことをしたい。

そこで紹介してもらったのが、「ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー」(以下PPB)・スペシャルティ・コース」。
理想の「中性浮力」をマスターするコースです。
「中性浮力」とは、水中で浮も沈みもしない状態のことを言います。
これが出来ると、海底に足がつかなくなるのでサンゴや海底生物の保護に役立ったり、魚の観察や水中写真撮影にも役立つ。
さらに空気の消費や体力消耗が抑えられるなど、良いことづくめ。
「直ぐに出来るようにはなりませんが、理屈を覚えて今後潜ると何もしていない人より上手く潜れるようになりますよ」とのことでしたので、PPBスペシャリティの受講に決めました。
因みに、AOWの選択プログラムの中にもPPBがありますが、より詳しくおこなうのが“スペシャリティ”です。

ます海に行く前に座学を1時間ほど受けました。
それから自習用DVDを自宅で見て、いざ海へ!

OWの時と同じ西伊豆の大瀬崎に15〜16日で出かけてきました。
PPBスペシャリティ・コースで必要なダイビングは2本ですので、15日のダイビングは海洋実習に、16日はファンダイビングで申し込みました。

結果として、PPBはやって良かったです。
まだホバリングという水中で一定の高さにずっと浮いていることは完全には出来ないですが、海底にあまり足をつかなくなりましたし、ちょっとの時間なら水中に漂っていられるようになりました。
フィンを使っての泳ぎも改めて練習したのですが、疲れにくくなりました。
途中、実習の中で水中に仕掛けられた輪くぐりをやるのですが、上手く行きました(^^)v

お陰で2日目のファンダイビングが楽しかったこと♪
16mぐらいのところまで潜ったのですが、透明度が15mぐらいあり、よく見えました。
水族館でしか見たことがないミノカサゴやウツボ、ウミヘビなどみましたし(ニョロっとしたものは陸上で苦手ですが、海中でも苦手でした(-_-;))、よく魚の餌付けをしているポイントでは魚が寄ってきて、アジが降って来る感じでした。

2日目、1本目のダイビングが終わった時点では3本目のオプションをやりたいと思っていたのですが、2本目終わった時点では結構疲れていてオプションは断念。
しかし、お昼ご飯を食べたら元気に・・・
単にお腹が空いていて力が入らなかっただけ、という情けないオチでしたw

OW終わった時点では、「すごく疲れるし続けられるかなぁ〜」とちょっと不安でしたが、段々楽しくなってきました。
耳抜きは前回より簡単に出来るようになりましたが、まだ右耳は弱いですね。
もう少し鼻で風船を膨らませる訓練を続けよう。

今回1日目1本目途中で器具の操作を誤って急浮上してしまうことがありました。
浅いところだったので良かったのですが、深いところでやったとすると耳や肺を痛めたり、減圧症に罹るなど生命の危険を脅かすことになってしまいます。
ヒヤリとする一瞬でした。
落ち着いて行動する、これが大事ですね。

さて次は何をしようか、どこに行こうかな。
悩みどころです。

時計5時半曇り(昨夜は疲れて早く寝たので早く目が覚めたw)
posted by 美々 at 11:54| Comment(4) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

耳抜きが下手です

ダイビングをすると、ある程度の水深を潜ると気圧の変化により“耳抜き”が必要になります。
通常でも高い所に登ったり、トンネルの中などで耳がおかしくなることがありますよね?
それが水中では頻繁に起こります。
私の場合、陸上ではつばを飲み込むだけで耳抜きが完了するのですが、水中だとレギュレーターを銜えている所為か、つばを飲み込むことがしづらい。
鼻を押さえて耳抜きをすることになります。

しかし、どうも右耳が耳抜きしにくい。
鼻を押さえて「ふん!」と空気を鼻から出そうとしても、左耳は耳抜きできるのですが、右は随分かかってしまいます。
深さ4mのプールでの実習の時もでしたが、海洋実習後に右耳だけもや〜とした感覚が付きまとっています。
「耳の構造が良くないのかなぁ」と思って耳鼻咽喉科に行くことにしました。

耳鼻咽喉科はいつも通っている病院にはない科です。
掛かり付けもない。小学校の時に外耳炎になって以来ですね。
どこの行こうかと検索していた時に、「スキューバダイビングに理解のある医師」の所属している団体を知りました。
そこに所属している医師の一覧から耳鼻咽喉科を検索してみて、行きやすい所にある病院を探しました。
ちょっと遠いですが、電車一本で行ける土地勘ある場所にある病院を見つけました。
その病院を他のところでも検索してみると、結構評判が良い。
その病院へ行ってみました。

本来、私が出掛けた時間は、スキューバダイビングに詳しい先生が診察している時間ではなく他の先生の担当ようでしたが、わざわざ診察に出てきてくださいました。
耳の穴を診察し、聴音の検査をして、耳抜きの度合いを測る機械(そんなのがあるんですよ!)で検査をしました。

結果、両耳とも他の人より耳抜きがしづらい。
右耳の聞こえが悪いのは、軽く鼓膜に炎症が起きている。
しかし、ダイビングができない耳ではない。
耳管(耳とのどをつなぐ管)が狭いのだろう。
訓練次第でスパッと耳抜きができるようになるはず。

ということで、オトヴェントという本来は子供が中耳炎になった時に使う道具を訓練用に渡されました。
これは簡単に言っちゃうと、鼻で風船を膨らませるもの。
これで耳管が広がりやすくなるらしいです。

家に帰ってきて早速やってみましたが、膨らまないよぉ〜!
「子供でもできることですから」って先生は仰っていましたが、出来るようになるまでに結構掛りました。
これで朝晩1回づつ訓練し、2週間後ぐらいにまた病院で検査です。

耳抜き、うまくできるようになりたいな。

時計6時曇り
posted by 美々 at 07:22| Comment(2) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

ダイビング始めました

とうとうスキューバダイビングを始めちゃいました。

ずっと前にサイパンへ行った時に体験ダイビングをして、ものすごく感動しました。
360度水の中、それなのに息ができる!魚がすごく近くまで寄ってくる!
その時の感動は忘れられません。

「日本に帰ったらライセンス取るぞ!」と思っていたのですが、どうすりゃいいのか分からず。
お金もないし。。。
スキーをやりつつダイビングは無理な話でした。

去年になって通い始めたスポーツクラブにはダイビング用の4mの深さのプールがあり、ダイビングスクールを併設しています。
スポーツクラブに通い始めてすぐ、「体験ダイビングをしてみませんか?」と声をかけられました。
そのときは水着に機材をしょって、普通の水泳用のプールを行ったり来たりするだけのものでしたが、サイパンでの感動が蘇ってきました。
「一人で始められる方が沢山いますよ」とインストラクターのお話でした。
「やっぱりやってみたいな〜」と思ってのですが、そのときは「来春、仕事が楽になったら始めたいと思います」と言って先延ばしにしました。

今年4月になって、5月末で仕事の業務終了が確定し、1ヶ月仕事を休むと決めた時、まず思いついたのが海外旅行。
日程がある程度取れないと行けない南米ペルー。
マチュピチュを観たくてあるツアーに申し込みをしました。
しかし、4月末からのインフルエンザの報道を見て、その時点ではペルーには患者は出ていませんでしたが、怖くなってキャンセル料を取られる前に予約取り消しをしました。
(結局私が申し込んだツアーは人数が少なくて催行中止になったようです)

他に海外行くのも怖いし。。。と思っていたところ、スポーツクラブで目に留まったのがダイビングスクールのカウンター。
「これは始めるのによい機会かもしれない」と思い、一度は家に帰りスクールのHPをチェック。
ライセンスにはいろいろ種類があること、一番最初のライセンスとなるのは『オープン・ウォーター・ダイバー(以下OWD)』であること、OWDを取得するには、学科2回・プール実習2回・海洋実習4ダイビングが必要なこと、私が行っているスポーツクラブでは学科とプールの実習が受けられること、などを知りました。
(体験を受けた時に説明があったはずですが、すっかり忘れていましたw)

翌日にはスクールのカウンターに申し込みに行きました。
そのときに病歴などを記載するのですが、重視されるのが呼吸器系・耳鼻関係・心臓や高血圧などです。
自分じゃ治っていたので意識しなかったんですが、今まで私は肺炎を3回やっています。
「お医者さまの診断書がないと学科も受講することができません」とのこと。
行きつけの病院へPADI(私がこれからお世話になる世界最大のスクーバ・ダイビング教育機関)指定の診断書を持っていき、簡単な問診の後にお医者さまに署名していただきました。
(結構いいお金がとられます。署名一つなのに。。。)
それを持って改めてスクール申し込み完了。
スキューバダイビングの講座が始まります。
申込時には分厚い教科書と自習用のDVD2枚組を渡されました。

5月4日、午前中学科1&午後プール実習1。
5月6日、午後学科2。
5月10日、プール実習2.
5月18日夜、ドライスーツ着用。

学科の最初は、インストラクターの方から「ダイビングはこんなに楽しい」という写真や経験を踏まえた話でリラックス。
それから学科に入りました。
学科の要点は、以下に海は危険か、危険を回避するには、海の生物を大切に脅かさない、等潜る上での危険性や注意事項になります。
改めて「海は怖いところ。しかし、自分で気をつければ回避できる。」というのが植え付けられました。
無理は禁物。ちょっとの体調不良が命取りになる。
そして、お互い助け合っていくことの大切さを教わりました。

プール実習では器具の準備の仕方から始まって、実際にウエットスーツを着て機材をしょって水中に慣れること、そしてアクシデントが起きた時の対処法などを習っていきます。
1回目は足が立つような浅いプールの中で、2回目は水深4mの水中でマスクが外れた時や空気がなくなったときの対処法、水中での機材の着脱など教わっていきます。

2回の学科・プール実習が終了後は海洋実習となりますが、今の時期はまだ水温が低いので、ウェットスーツではなくドライスーツ着用となります。
ウエットスーツは良く聞く言葉と思いますが、ドライスーツは聞かない言葉では?
ウエットスーツは水を通しますので、下に着るものは水着。
ドライスーツは水を通さないので、下に着るものはスエットやTシャツなど。寒い時には重ね着をしてカイロを貼ったりするようです。
「海洋実習ではドライスーツを着るので、一度プールでドライスーツを着て慣れていください」ということで、海洋実習の前にドライスーツを着たプール実習が1回追加されました。
それが5月17日でした。

海洋実習に行く前にはペーパーテストもあります。
50問あり、2問を抜かして4択。残りの2問は5項目ぐらいに順番を付けるものでした。
どうにか48問正解で1回でクリア。
残るは海洋実習のみとなりました。

そして、海洋実習。
ちょうど行っているスクールのスタッフが現地に行くというので、5月30日・31日 西伊豆の大瀬崎に海洋実習の場を決めました。
大瀬崎は日本有数のダイビングスポットのようです。

oosezaki_20090531.JPG

半円の湾のようになっていて、その中が全てダイビングスポット。
浜から歩いて海に入れます。
浜のところに黒い人たちがたくさんいるのが分かりますか?
みんなダイバーです。
この写真を撮ったのは夕方ですので、大分人が減っています。
午前中はもっと沢山の人が浜にいます。

30日朝に伊豆長岡駅集合。
そこから迎えのバスに乗り、大瀬崎まで約40分。
他の同系列のスポーツクラブからも人が来るので、全部でスタッフ含めて30名ほど。
私の様にOWD取得の人だけではなく、上級クラス(これもいくつかあります)の人たち、単に楽しむために来た人たちなど目的は色々です。
私の班は男性4人と私の五人にインストラクターが1名付きました。
1日目は全部で3本・2日目は2本潜りました。

プールでやったことと同じこと+海での独自の実習などを行っていきました。
プールとは違い、海水は浮き易いので機材の脱着がすごく難しかったです。
2日間とも透明度が悪いコンディションでしたが、魚は結構見ることができました。
潜ったところは深くても10m弱のところでしたが、真鯛や鯵も見ました。
駿河湾から今の時期は深海魚が上がってくるそうで、名前は忘れましたが変わった魚も見ることができました。
小さい魚も群なしていました。

宿はバスで20分ほど行ったところにある海沿いのところで、女性3人での相部屋でした。
一人は100本以上潜られている方、もう一人は海は2回目という方。
お話を聞いてて楽しかった。

夕食後は希望者だけ地麦酒のお店へ。
飲めないくせに色々な参加者のお話が聞きたくて、参加しました。
スタッフが笑わせてくれますw

食後はお店から歩いて行けるところにある天然の蛍の群生地へ。
蛍を見たのは小学生以来。
久々に見て感動でした。

とても楽しい二日間でした!
ものすごく疲れたけれど。。。

前に「髪を切った理由の2つ目は後で書く」と書きましたが、スキューバダイビングを始めたのが2つ目の理由でした。
水中でのマスクの着脱・ドライスーツの着脱等が面倒なんですものw

OWDをとりましたが、これはまだまだ初歩の初歩。
色々なところへ行って潜ってみたいし、上の資格も考えていきたい。
まだまだ私のスキューバライフは始まったばかりです。

時計6時雨曇り

6月2日 追記:
スキューバのライセンスって書きましたが、正確には認定書。
ライセンス、つまり免許じゃありません。
どんな講習を終了したか、という認定書が正しいです。
謹んで訂正お詫び申し上げます。m(__)m
posted by 美々 at 10:42| Comment(6) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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